I Live to Educate.
Not the other way around.

英語教育は
私の使命です
 

 
ディレクター/講師 
小山 "May-T" 睦

小山 "May-T" 睦(おやま"めいてぃー"むつみ)。米国カリフォルニア州サンディエゴ大学大学院で英語科教授法、カリキュラム作成と指導法を学びつつ、現地の移民の子供や留学生に英語を教える。教育学修士(英語科教授法専攻:Master of Education in TESOL)。 
 
主な研究分野は、英語科教授法・特に英語と他教科(芸術、道徳、思考能力育成)の融合、クリティカル・シンキング教育(こちらに概要を書きました)、異文化理解教育、リーダーシップ教育など。7年後に帰国、2つの小学校で英会話を、高校で大学受験英語を教え、震災前までは自らの経営するZION Language Institute(ザイオン・ランゲージ・インスティテュート)で毎年100名以上の生徒に英会話と高校大学受験英語、ビジネス英語を教える。同時に小学校教諭のための英語教育セミナーも担当。 
著書に 『最後だとわかっていたなら』(サンクチュアリ出版)他、教育学部学生用教科書、情報教育の手引き、雑誌連載等多数。福島第一聖書バプテスト教会員。


有名人の語る聖書 

ザイオンではスタッフ全員が、聖書の神様を信じるクリスチャンです。
 
セオドア・ルーズベルト(米国大統領)
「聖書を教えない単なる教育は、無責任な人に鉄砲を渡すようなものである。」
 

三笠宮 崇仁殿下(大正天皇第四皇子、今上陛下の叔父上)
「私は戦時中に敵を知ろうと、キリスト教を調べ聖書にぶつかった。初めは文明を誇る白人がなぜこんなものを信じるのかと笑ったが、聖書が歴史的事実と知ったとき、聖書から離れられなくなった。」

南原 繁(政治学者、東京大学総長)
「どれほど神仏に祈っても、しょせんは自分の無事幸福か、せいぜい家内安全を願うことに止まった私の心が、いまや、(聖書の語る)自分の罪を知り、それからのあがないとゆるし、神の御旨へと向けられるようになった。……私は、家庭において日曜日ごとに家族らに聖書の研究や話をした…」

アイザック・ニュートン
「いかなる世界の歴史におけるよりも聖書の中には、よりたしかな真理がある。」

アンブローズ・フレミング(「右手の法則」「左手の法則」で有名な英国の物理学者)
「四つの福音書にあるこれらの出来事(復活とその他の奇跡)の記録を研究してみなさい。そうすれば、あなたは確証済みの科学的事実や科学の原理の中には、何一つ、奇跡を信じることを妨げるものはない、ということがわかるであろう。」

トーマス・エジソン
「光、暖かさ、健康、力はすでにもう存在しているのですから、スイッチを入れさえすればよいのです。電線そのものは別に何でもありません。絶縁された二、三本の銅線にすぎないのです。しかし、その線の中をプラスとマイナス二つの電流が流れると、すべてが変わってきます。暗黒は失せ、冷気はなくなり、仕事もたやすくできるようになります。聖書は単なる本にすぎませんが、神の御霊によって霊感されている聖書の各ページを、神の義と愛とが、プラス・マイナス二つの電流のように流れ、キリストの十字架で合流しています。聖書だけが、私たちに救い主を示してくれます。そのことによって聖書は、私たちの全生涯を造り変えることができる力の泉となるのです。あなたは誘惑にあい、疑惑と敗北と弱さに満ちたご自分の生活に倦み疲れてはいませんか。また、不安や心配にあきあきしてはいませんか。スイッチを入れなさい。聖書を読みなさい。」

ゲーテ
「私が獄につながれ、ただ一冊の本を持ち込むことを許されるとしたら 私は聖書を選ぶ。」

テニスン
「聖書を読むこと。そのことが教育である。」

イマヌエル・カント
「聖書の存在は、人類がかつて経験したうちで最も大きい恵みである。その価値を減らそうとのいかなる企ても、人類への罪悪となる。」

ウイリアム・クラーク(「少年よ大志を抱け」の言葉で知られる)
「今、自分は一生をふりかえってみると、何も誇るようなものはないが、ただ日本の札幌において数カ月の間、日本の青年たちに聖書を教えたことを思うと、すこし満足と喜びを感じる。」
 
マハトマ・ガンジー
「私の生涯に最も深い影響を与えた書物は聖書である。」

ジョージ・ワシントン(米国大統領)
「神と聖書なしに、この世を正しく統治することは不可能である。」 

アブラハム・リンカーン(米国大統領)
「聖書は、神が人間に賜った最もすばらしい賜物である。人間にとって望ましいものはすべて聖書にある。」
「聖書はそれ自身の権威を裏づける無数の証拠を持っている。」

ナポレオン
「聖書はただの書物ではない。それに反対するすべてのものを征服する力を持つ生き物である。」
 
ヘレン・ケラー
「私が毎日、もっとも愛読する書物、それは聖書です。私の辞書に”悲惨”という文字はありません。」
「聖書はダイナミックなカであり、変わることのない理想を示すものです。」